脇差
031
近江守源久道 枝菊紋 保存鑑定 白鞘入

脇差-031 近江守源久道

送料無料販売価格:売却済み

刃長:51.4cm 反り:1.1cm 目釘穴:2個 時代:江戸中期
元幅:2.7cm 先幅:0.68cm 元重:- 先重:-
地鉄:板目肌良くつく 刃紋:大互の目乱れ
その他:保存鑑定付、木鎺、枝菊紋、白鞘

伊賀守金道の一派です作風も金道に良く似ています。三品性 京都五鍛冶の一人。
近江守を受領、十六葉の菊紋と枝菊を切りました金道との合作もあります。
初代、二代、三代と続きますがいずれも新刀上作です。
荒沸のビツチリ付いた出来で金道と見分けがつきません、研ぎ上りです。欠点無し。
二代と思われますが五月の特別保存に申請予定ですが予約は受け付けます。

画面では木鎺になっていますがお渡しの時に銀に変更致します。

商品に関するお問い合わせはこちらから

脇差-031 近江守源久道

商品に関するお問い合わせはこちらから